テーピング

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11.テーピングの実際サーキュラー

 ホースシューを継続させ、内・外果を過ぎてからは、サーキュラーテープへと変え、脛部アンカーまで巻きます。テープは1/2以上重ね合わせ、テープの端と端を重ねて貼ります。選手に合わせ5〜8回のサーキュラーテープを巻きますが、必ず脛部アンカーまで巻くようにして下さい。